万能茶の原料選びには薬学部の知恵が

万能茶というからには、原料の方もバラエティーに富んでいる訳ですが、ただ単に各種の葉などを混ぜ合わせただけのものではありません。
開発に当たっては、村田園の地元にある崇城大薬学部の野原稔弘教授に協力を仰ぎ、原料を厳選すると共に、完成度の高い上質の味わい作りにも生かされています。
万能茶のパックを実際に開けてみると、中から各種の木の実や葉の切れ端が飛び出してきます。
豆を炒った時のような香ばしさが漂い、煎じて飲んでみるとほうじ茶のような飲み心地で、飲みやすさの点でも好評を博しています。
万能茶は、ホットにしてもアイスにしてもおいしく飲めるので、好みや気分に応じたバリエーションで1年中楽しめます。
じっくりと味わって、それぞれの厳選された原料が醸し出すハーモニーを存分に堪能すれば、それだけで至福の一時が過ごせます。

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健康
万能茶の原料
万能茶の原料はどくだみ、柿の葉、とうきび、はと麦、くま笹、あまちゃづる、はぶ茶、 甘草、大豆、田舎麦(大麦)、桑の葉、枸杞、ウーロン茎、びわの葉、浜茶、甜茶からなり、薬学の専門家のアドバイスを受けています。

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